代表より

笑顔を作るのが目標

当社の願いは、子どもが健やかに育つことです。

そのために、本があったり、ドリルがあったり、ねんどがあったりと、
いろいろな要素があって、子どもは大きくなっていきます。

それをお手伝いできるような会社になりたいですね。
何を作っていますかと聞かれたら、答えは「笑顔」です。

また、子どもが一番うれしいのは、誉められることです。
当社の商品は「2way」で、子どもだけでなく
親子で喜びを共有してもらえることを目指しています。

お母さんと子どもが一緒に取り組んで「できたね。すごいね」
そんな状況が見えるようなものを作っていきたいですね。

知育玩具やドリルは一つの道具であって、目標は「笑顔」なんです。

今後は、幼児向けだけでなく、高齢者向けの商品も
開発していきたいと考えています。

代表取締役 藤原 仁

関東の情熱社長 -情熱社長 in パッション業界-」より抜粋